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お弁当箱


素材 チェリー
エゴマ油仕上げ

ひとつの木を彫り込んで作った
お弁当箱。

ふたを開けるのが楽しみになるような
素朴な木の箱です。

木のお弁当箱


木のお弁当箱

大きさは3サイズ

■お弁当小箱 (おべんとこばこ 300ml) 幅160×奥行100×高さ50ミリ 6,800円
 小さなお子様のお弁当に。
 年少さんくらいでちょうど良い大きさだと思います。
 ごはんをおにぎりにしたり、別の容器をプラスすれば、年齢問わずお使い頂けると思います。


■お弁当箱  (おべんとばこ 400ml)  幅190×奥行120×高さ50ミリ 7,500円
 一般的な大きさです。女性のお弁当に。


■お弁当大箱(おべんとおおばこ 600ml) 幅220×奥行140×高さ50ミリ 8,600円
 たっぷり入る大きさ。男性のお弁当に。

*それぞれ大きさに合わせたランチベルト(ゴム製)付きです。

お弁当箱 チェリー

上から見ても、横から見ても、木目がとてもきれいです。
木のお弁当箱
木のお弁当箱

一番小さい300mlのお弁当小箱にごはんとおかずを詰めるとこんな感じです。

木のお弁当箱 チェリー

このお弁当箱を作ったきっかけは、お弁当生活が始まる息子に木のお弁当箱を...ということからでした。家でのご飯もお弁当箱に入れると嬉しそうにふたを開けてくれます。
一番小さい「おべんとこばこ(お弁当小箱)」の名前は、息子が「おべんとうばこ」と言えずに、「おべんと・こ・ば・こ」と言ったのをそのまま名前にしました。ちょっとわかりにくいかな?と思いますが、どうか大目に見て下さい...

木のお弁当箱 チェリー

小箱 300mi
木のお弁当箱 チェリー

小箱に詰めたところ
木のお弁当箱 チェリー

お弁当箱 400ml
木のお弁当箱 チェリー

大箱 600ml
(各サイズともランチベルトが付きます)



*お手入れについて*

仕上げには食用のエゴマ油を使用しています。
木に油を浸透させることで、水や汚れから保護します。

極端に汁気の多いもの以外でしたら、どんなお料理にもお使い頂けます。
煮物や揚げ物は、使い始めの油分の染み込みが気になるかもしれません。
でも、使って洗うことを繰り返すうちに、徐々に気にならなくなると思います。
色々なお料理に楽しく使って頂けると嬉しいです。


ご使用後はなるべく早めに薄めた洗剤で洗い、すぐに水分を拭き取るようにして下さい。
食器洗乾燥機、漂白剤のご使用、長時間水につけるなどは木を傷める原因となります。


水洗いにより、油分が抜けて表面が白っぽく乾燥してきますが、
時々オイルを塗ることでツヤが戻り、水はじきも良くなります。
乾燥した状態で使い続けると、汚れがつきやすくシミになりますのでご注意下さい。
毛羽立ちが気になる場合は、サンドペーパー(320〜400番程度)で
軽く磨いてからオイルを塗るとすべすべになります。

メンテナンスオイルは、エゴマ油やクルミ油(乾性油)がおすすめです。
kinomeでは、お手入れ用のエゴマ蜜蝋クリームを販売しております。
手に入らない場合は、お手持ちのオリーブオイルでも代用できますが、
乾きにくいため、ほんの少量を塗って良く拭き取り、乾燥させて下さい。


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